波動とは

波動とは、ありとあらゆる物質からでている微弱エネルギーと考えられます。
水や大地、空気からパソコンに至るまで私たちを取り巻く全ての物質は電子の振動をしています。この振動が「波動」です。

当波動計測センターでは、「磁気共鳴分析器(MIRS)による波動測定」により、毛髪あるいは尿から、身体の各臓器の健康状態を具体的な数値で示し、皆様の健康チェックを行っています。人体における波動の測定は医学的検査に比較すると血液の採取、放射線による被爆などの苦痛を伴うことなく数値により未病の段階を読み取ることができます。

当波動計測センターでは、ご本人の毛髪または爪を郵送していただき、健康状態の波動をチェックするとともに計測データに基づき、生活習慣の改善や食事指導などのカウンセリングをいたします。また、症状に合わせた身体機能改善のための情報を転写したあなた専用の「波動水」(情報水)をおつくりします。

波動利用の先進国はドイツとアメリカですが、特にドイツでは、医師・歯科医師がすでに2万台以上の波動治療機を利用しており、健康保険の対象となるほど普及しています。わが国では、最近いよいよ大手企業が波動技術の導入に乗り出し、多岐にわたって「波動」に着目した商品が開発されています。医療現場・環境 問題・農業分野でも応用されるようになってきました。

波動水とは

簡単に言うと「鉄の水」です。
鉄はもともと音声、画像、磁気などを波形で記憶できる性質があります。ビデオテープやCDで、鉄が記憶媒体として使われている理由がここにあります。
さて、生体に磁気があり、それぞれの臓器に生体磁場があることは以前からわかっていました。そこで、次のような発想が生まれました。
「病気は生体磁場の乱れが原因で起こる。磁気的エネルギーを記憶させた水を飲むことにより、その乱れを正常にすれば、病気は治る。」
こうして波動水が 誕生したのです。

鉄塩が入っているだけの水は、新品のビデオテープのようなものであり、そのまま飲んでも効果はありません。
ビデオテープにテレビ番組を録画するように、その人の症状に合わせた情報を水に転写しなければなりません。
波動計測では免疫・ストレス・消化器系・循環器系などそれぞれの項目が-21から+21の数値で表されます。マイナスの数値は要注意の部分です。
例えば、肝臓の数値がマイナスであるとすると、マイナスをプラス方向に変える情報を水に転写します。波動の波は大きくしたり強くしたりできるので、強度や回数にも工夫をこらします。足すだけではあまり効果はありません。例えばストレスを引くなどして、引算もしていかなくてはなりません。

こうして、その人専用の水ができあがります。
私たちが「波動水」と呼ぶのは、このような処理をほどこした水だけです。この波動水を1日1CCずつ毎日飲用します。30ccでおよそ1ヶ月分です。マイナス部分を波動水が吸着し、身体機能の改善を方向づけてくれます。

さまざまな病気の悩みを抱えた、のべ37000人以上の方が波動水を飲用されています。
もちろん健康な方も、現在あるいは将来の健康維持のため飲用しています。健康は肉体的な理由だけによるものではなく、感情の波動-不安・心配・恐れ・落胆・憎しみ・恨み・悲しみ・怒り・いらだち・寂しさなどの否定的な感情によっても損なわれます。波動水は身体機能改善に働くだけではなく、心と身体を調和のとれた状態へ導き、バランスのよい状態を維持してくれます。

人間の意識というのをポジティブに使えば、より効果を引き出すこともできるはずです。波動水はひとつのきっかけです。誰もが持つ治癒力を引き出しているだけです。ですから波動水は一生飲むものではありません。波動が上向きになったらもう卒業です。また、人だけでなく犬や猫などペットの波動調整も行っています。

波動水のお申込み

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